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SONY / WF-C510

WF-C510

SONY ヘッドホン・イヤホン

オーディオ カナル型 カナル型
SONY WF-C510 製品画像

SONY WF-C510

最高買取価格(新品未開封品) 2026年10月25日更新

6,000円

新品未開封・付属品完備の場合の上限価格です

01 — Price by condition

相場買取価格。

最高買取価格を基準に、状態ランクごとの割合で相場買取価格を算出しています。実際の査定額は、商品到着後の状態確認をもってお伝えします。

状態ランク 相場買取価格 目安となる状態
S 新品未開封 6,000円 未使用・未開封で、箱と付属品がすべて揃っている。
A 美品 5,100円 目立つ傷や汚れがなく、動作良好。付属品ほぼ揃っている。
B 良品 3,900円 使用感はあるが動作に問題なし。小傷・小さな汚れがある程度。
C 訳あり 2,400円 大きな傷やへこみ、動作の一部に不具合。付属品欠品あり。

掲載価格は2026年10月25日時点の市場価格をもとに算出した目安です。最高買取価格は新品未開封・付属品完備の場合の上限で、商品の状態、付属品、市場価格、在庫状況により実際の査定額は変動します。

02 — Price trend

買取相場の推移。

WF-C510の最高買取価格(新品未開封品)を、初回取得後は毎週日曜の市場価格をもとに更新しています。売り時を考える際の参考としてご覧ください。

データ蓄積中

初回取得後は毎週日曜に市場価格を確認します。12週分たまると、価格推移をもとにした判定が表示されます。

推移データを表で見る

グラフは各取得日の市場価格に同じ算出ルールを適用した、参考買取上限の推移です。実際の査定額や成約価格の記録ではありません。

03 — Market position

外音取り込みを備えた軽量スタンダード機。

WF-C510は、6mmドライバーを搭載した片側約4.6gの完全ワイヤレスイヤホンです。ノイズキャンセリングは非搭載ですが、外音取り込みに対応。機能オフで最大11時間再生できます。

価格.com掲載の発売日 2024年9月13日
選定時の売れ筋順位 ヘッドホン・イヤホン 29位(2026年7月21日取得)
製品タイプ カナル型・完全ワイヤレス(左右分離型)

情報の確認元:ソニー公式「WF-C510」および価格.com製品ページ(2026年7月22日確認)。

04 — Specifications

機種取り違えを防ぐ主な仕様。

WF-C510は、同じシリーズ内に世代や装着方式の異なる製品があります。査定時に取り違えないよう、型番と主要仕様を一緒に確認してください。

価格.com製品ID J0000045600
タイプ カナル型
接続タイプ 完全ワイヤレス(左右分離型)
ドライバサイズ 6mm
Bluetoothバージョン Ver.5.3/Class1
対応コーデック SBC、AAC
連続再生時間 最大8時間(ASMオン)、最大11時間(ASMオフ)
充電端子 充電ケース:USB Type-C

似たモデルとの見分け方

前機種WF-C500はBluetooth 5.0、片側約5.4gです。WF-C510はBluetooth 5.3、約4.6gで、外音取り込みを搭載。ケースとアプリに表示される型番で確認します。

商品仕様の確認元:ソニー公式「WF-C510」および価格.com製品仕様ページ。記載内容は2026年7月22日に確認しました。

05 — Model comparison

前モデルとどこが違うか。

前モデルのWF-C500と、このページのWF-C510を並べました。世代だけでなく、接続規格や再生時間、重量の違いも確認できます。

仕様項目 WF-C500前モデル・2021年10月8日 WF-C510このページの機種・2024年9月13日
参考買取価格の上限目安 6,800円新品実勢基準 6,000円新品未開封・最高買取価格
Bluetoothバージョン Ver.5.0/Class1 Ver.5.3/Class1
連続再生時間 最大10時間 最大8時間(ASMオン)、最大11時間(ASMオフ)
外音取り込み 記載なし ○
重量 5.4g 4.6g

WF-C510も、新製品発表後は買取価格が下がる場合がございます。高く売るなら、相場が動く前の早めのお申し込みがおすすめです。

WF-C500は2026年7月21日の新品実勢価格を基準にした上限目安です。現機種は新品未開封品の最高買取価格を表示しています。

比較仕様の確認元:各メーカー公式商品情報および価格.com各製品ページ(2026年7月22日確認)。

06 — Appraisal points

査定時に確認したい6項目。

SONY WF-C510で事前に確認したい状態項目です。申し込み前に確認したい箇所を6つに分けました。

01

型番とシリアル

充電ケースやアプリに表示される型番を確認します。左右の組み合わせ違いや別機種のケース混在も状態確認の対象です。

02

左右の再生状態

左右の音量差、音割れ、ノイズ、片側だけ接続が切れる症状がないかを、ケースと分けて確認します。

03

バッテリーと充電ケース

本体とケースの充電、電池の減り方、端子の接触、ケース蓋のがたつきを、満充電後にも確認します。

04

ノイズ制御とマイク

ノイズキャンセリングや外音取り込みを備える機種はモードを切り替え、通話マイクも試します。

05

イヤーピースと本体

イヤーピースの欠品、メッシュの詰まり、外装の傷、汗や水分による変色を確認します。

06

初期化と再ペアリング

初期化後に左右がそろって接続できるか、専用アプリで正しく認識されるかを確認します。

07 — Accessories

発送前の付属品チェック。

WF-C510の公式同梱情報をもとにした確認用リストです。手元に残っているものを無理なくそろえてください。

  • 充電ケース
  • ハイブリッドイヤーピース 3サイズ(SS・M・LL)
  • 保証書・取扱説明書類

付属品はソニー公式「WF-C510」の掲載内容を基準にしています。色や販売時期、購入経路で構成が異なる場合があります。

08 — FAQ

WF-C510のよくある質問。

この型番の買取査定で、事前に確認しておきたい内容をまとめました。

Q 箱や付属品がなくても査定できますか?

購入時の付属品が残っている場合は、本体と一緒にまとめてください。査定可否や価格への影響は、機種・状態・欠品内容によって異なります。

Q WF-C510を別モデルと見分ける方法はありますか?

前機種WF-C500はBluetooth 5.0、片側約5.4gです。WF-C510はBluetooth 5.3、約4.6gで、外音取り込みを搭載。ケースとアプリに表示される型番で確認します。 外箱がない場合は、本体の表示、設定画面または対応アプリ、購入記録のうち、その機種で利用できる情報を照合してください。

Q バッテリーの持ちが短くなっていても査定できますか?

症状や状態を申し込み時にお知らせください。取り扱いは、機種と状態によって異なります。満充電後のおおよその使用時間や、片側だけ減りが早いなどの症状が分かれば、申し込み時にお知らせください。状態確認がスムーズです。

掲載価格について表示金額は査定額を保証するものではありません。実際の買取価格は、本体の動作、傷や汚れ、付属品、市場価格、在庫状況を確認したうえでお伝えします。

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