無線接続の動作
対応サウンドバーと接続し、電源投入時に自動でつながるか、途中で音が途切れないかを確認します。接続確認に使った本体の型名もお知らせください。
SONY / BRAVIA Theatre Sub 7
SONY ワイヤレスサブウーファー
SONY BRAVIA Theatre Sub 7 SA-SW7
27,700円
新品未開封・付属品完備の場合の上限価格です
最高買取価格を基準に、状態ランクごとの割合で相場買取価格を算出しています。実際の査定額は、商品到着後の状態確認をもってお伝えします。
掲載価格は2026年10月25日時点の市場価格をもとに算出した目安です。最高買取価格は新品未開封・付属品完備の場合の上限で、商品の状態、付属品、市場価格、在庫状況により実際の査定額は変動します。
BRAVIA Theatre Sub 7 SA-SW7の最高買取価格(新品未開封品)を、初回取得後は毎週日曜の市場価格をもとに更新しています。売り時を考える際の参考としてご覧ください。
初回取得後は毎週日曜に市場価格を確認します。12週分たまると、価格推移をもとにした判定が表示されます。
グラフは各取得日の市場価格に同じ算出ルールを適用した、参考買取上限の推移です。実際の査定額や成約価格の記録ではありません。
BRAVIA Theatre Sub 7(SA-SW7)は、対応サウンドバーまたは対応ブラビアへ無線で追加するサブウーファーです。130mmユニットで実用最大出力は100W、奥行134mmの薄型筐体でソファ横などにも置けます。同じシリーズには上位のSub 9(SA-SW9)があります。
情報の確認元:ソニー公式「BRAVIA Theatre Sub 7 商品情報」および価格.com製品ページ(2026年7月22日確認)。
BRAVIA Theatre Subシリーズは型番の数字でユニット口径も出力も変わります。査定時に取り違えやすいため、判別に使える仕様をまとめました。
対応する本体機器
ソニー公式の対応表では、BRAVIA Theatre Bar 7(HT-A7100)、Bar 8(HT-A8000)、Bar 9(HT-A9000)、Quad(HT-A9M2)、Trio(HT-A8)、HT-A3000、HT-A5000、HT-A7000、HT-A9、STR-AN1000が対応機種として挙げられています。上位のBRAVIA Theatre Sub 9とは、質量が6.2kgと23.3kgで大きく異なります。
商品仕様の確認元:ソニー公式「BRAVIA Theatre Sub 7 主な仕様」、対応機種はソニー公式サポート「対応している別売スピーカー」。記載内容は2026年7月22日に確認しました。
同じBRAVIA Theatre Subシリーズで並売されているSub 9と並べたときの位置づけです。お手元の機種がどちらかを確認するときにもお使いください。
| 仕様項目 | Sub 7 SA-SW7このページの機種・2025年6月発売 | Sub 9 SA-SW92026年6月発売 |
|---|---|---|
| 参考買取価格の上限目安 | 27,700円新品未開封・最高買取価格 | 72,200円新品実勢基準 |
| スピーカーユニット | 130mm | 200mm |
| 実用最大出力 | 100W | 600W |
| 外形寸法 | 352×358×134mm | 390×400×350mm |
| 質量 | 6.2kg | 23.3kg |
| 消費電力・動作時 | 約20W | 100W |
| 販売単位 | 1本 | 1本 |
BRAVIA Theatre Sub 7 SA-SW7も、新製品発表後は買取価格が下がる場合がございます。高く売るなら、相場が動く前の早めのお申し込みがおすすめです。
参考買取価格の基準:BRAVIA Theatre Sub 7は新品未開封品の最高買取価格です。Sub 9は新品実勢価格を基準にした上限目安です。
比較表の確認元:ソニー公式「BRAVIA Theatre Sub 7 主な仕様」、ソニー公式「BRAVIA Theatre Sub 9 主な仕様」および価格.com各製品ページ(2026年7月22日確認)。ソニー公式にSub 9をSub 7の後継機とする記載はなく、対応表でも同列に扱われているため、ここでは並売機種の仕様比較として掲載しています。
SONY BRAVIA Theatre Sub 7 SA-SW7で事前に確認したい状態項目です。BRAVIA Theatre Sub 7の場合、対応サウンドバーとの無線接続が正常に行えるかと、薄型筐体の外観を重点的に確認します。
対応サウンドバーと接続し、電源投入時に自動でつながるか、途中で音が途切れないかを確認します。接続確認に使った本体の型名もお知らせください。
130mmユニットのコーンとエッジに破れやへこみがないかを確認します。グリル部の網の破れや変形もあわせて確認します。
奥行134mmで壁際やソファ横に置かれることが多いため、側面のこすれ、天面の傷、脚部のへたりを確認します。
低音再生時にビビリ音や歪みが出ないか、内部から異音がしないかを確認します。ポート内の異物混入も確認対象です。
ACコードは付属品です。この項目は状態確認の対象です。
同シリーズのSub 9は質量23.3kgで大きく異なります。本体背面の型名表示でSA-SW7かどうかを確認します。
BRAVIA Theatre Sub 7の付属品をもとにした確認用リストです。手元にあるものだけを無理なくそろえてください。
付属品はソニー公式「BRAVIA Theatre Sub 7 主な仕様」の記載を基準にしています。梱包材は同仕様の記載に含まれない確認候補として挙げています。販売時期や購入経路によって同梱物が異なる場合があります。
この型番の買取査定で、事前に確認しておきたい内容をまとめました。
取り扱いは、機種・状態・付属品の有無によって異なります。申し込み時に詳細を確認してください。ただし動作確認ができない場合は、その旨を申し込み時にお知らせください。
本体背面の型名表示でご確認ください。Sub 7はSA-SW7、Sub 9はSA-SW9です。質量が6.2kgと23.3kgで大きく違うため、持ち上げたときの重さでもおおよその判別ができます。ユニット口径も130mmと200mmで異なります。
取り扱いは、機種・状態・付属品の有無によって異なります。申し込み時に詳細を確認してください。市販品で代用していた場合も、純正品が手元にあるかどうかを申し込み時にお知らせください。
掲載価格について表示金額は査定額を保証するものではありません。実際の買取価格は、本体の動作、傷や汚れ、付属品、市場価格、在庫状況を確認したうえでお伝えします。
本体の状態や付属品が分かる範囲で構いません。BRAVIA Theatre Sub 7 SA-SW7の型番を添えて、無料査定へお進みください。
査定や発送の前に、気になることを確認。