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Dynabook / dynabook K2

K2 P1K2YPTB

dynabook K2

タブレット dynabook dynabook K2
dynabook K2 P1K2YPTB 正面

dynabook K2 P1K2YPTB

最高買取価格(新品未開封品) 2026年10月25日更新

58,800円

新品未開封・付属品完備の場合の上限価格です

01 — Price by condition

相場買取価格。

最高買取価格を基準に、状態ランクごとの割合で相場買取価格を算出しています。実際の査定額は、商品到着後の状態確認をもってお伝えします。

状態ランク 相場買取価格 目安となる状態
S 新品未開封 58,800円 未使用・未開封で、箱と付属品がすべて揃っている。
A 美品 49,900円 目立つ傷や汚れがなく、動作良好。付属品ほぼ揃っている。
B 良品 38,200円 使用感はあるが動作に問題なし。小傷・小さな汚れがある程度。
C 訳あり 23,500円 大きな傷やへこみ、動作の一部に不具合。付属品欠品あり。

掲載価格は2026年10月25日時点の市場価格をもとに算出した目安です。最高買取価格は新品未開封・付属品完備の場合の上限で、商品の状態、付属品、市場価格、在庫状況により実際の査定額は変動します。

02 — Price trend

買取相場の推移。

K2 P1K2YPTBの最高買取価格(新品未開封品)を、初回取得後は毎週日曜の市場価格をもとに更新しています。売り時を考える際の参考としてご覧ください。

データ蓄積中

初回取得後は毎週日曜に市場価格を確認します。12週分たまると、価格推移をもとにした判定が表示されます。

推移データを表で見る

グラフは各取得日の市場価格に同じ算出ルールを適用した、参考買取上限の推移です。実際の査定額や成約価格の記録ではありません。

03 — Market position

キーボードドック標準同梱の10.1型2-in-1。

dynabook K2 P1K2YPTBは、2025年5月発売のWindows 11 Pro搭載10.1型デタッチャブル2-in-1です。キーボードドックと専用の充電式アクティブ静電ペンを標準で同梱します。Dynabook公式は前モデルとの系譜を明言していません。

発売年 2025年5月
直接の後継機 なし(2026年7月現在)
シリーズ位置 dynabook Kシリーズ(キーボードドック標準同梱の10.1型デタッチャブル2-in-1)

情報の確認元:Dynabook公式「Kシリーズ」商品ページおよび価格.com製品ページ(2026年7月21日確認)。

04 — Specifications

機種取り違えを防ぐ主な仕様。

dynabook Kシリーズには教育機関向けなどで流通する型番も存在し、査定時に取り違えやすい機種です。dynabook K2 P1K2YPTBを判別する上で確認しやすい仕様をまとめました。

モデル番号 P1K2YPTB
画面サイズ・解像度 10.1インチ(1280×800、タッチパネル)
CPU インテル Celeron N4500(2コア、1.1GHz)
メモリ容量 8GB
ストレージ容量 256GB
OS Windows 11 Pro 64bit
質量 タブレット単体約590g/キーボード接続時約1.097kg

「dynabook K2 P1K2XPTB」(前年モデル)「dynabook K70」「dynabook KZ20/X・KZ20/Y」との見分け方

型番末尾が1文字違いの前年モデル「dynabook K2 P1K2XPTB」(2024年2月発売の2024年春モデル)が存在し、外観・主要仕様の多くが共通のため特に紛らわしい型番です。付属Officeのバージョンが異なり(P1K2XPTBはOffice Home & Business 2021、本機P1K2YPTBはOffice Home & Business 2024)、本体のモデル番号刻印でも見分けられます。また、教育機関向けなどで流通する「dynabook K70」「dynabook KZ20/X」「dynabook KZ20/Y」は型番の書式が異なる別ラインです。確実な特定は、本体のモデル番号刻印「P1K2YPTB」で行います。

商品仕様の確認元:Dynabook公式「Kシリーズ」商品ページ。前年モデル「dynabook K2 P1K2XPTB」はDynabook公式「Kシリーズ2024年春モデル」商品ページおよびDynabook公式プレスリリース「店頭向けノートPC 2024年春モデルの発売について」、「dynabook KZ20/X」「dynabook KZ20/Y」はDynabook Direct公式「dynabook KZシリーズ」商品ページで実在を確認しました。記載内容は2026年7月21日に確認しました。

05 — Appraisal points

査定時に確認したい6項目。

dynabook K2 P1K2YPTBで事前に確認したい状態項目です。dynabook K2の場合、キーボードドックと専用ペンの有無、バッテリーの状態を重点的に確認します。

01

Microsoftアカウントのサインアウトと初期化

必要なデータをバックアップしてPCをリセットし、リセット後にMicrosoftアカウントのデバイス一覧から当該端末を削除してください。

02

バッテリーの状態

設定アプリのバッテリー使用状況や、充電の減りが早くないかをご確認ください。膨張がある場合は申し込み時にお知らせください。

03

画面・背面の傷や割れ

10.1インチタッチディスプレイの傷やドット抜け、背面・側面のへこみや打痕を確認します。この項目は状態確認の対象です。

04

キーボードドックの接続・動作確認

本機は標準でキーボードドックが付属します。着脱の動作、キーの反応不良、接続コネクタの破損がないかを確認します。

05

専用ペンの有無・動作確認

専用の充電式アクティブ静電ペンが標準付属します。ペン先の摩耗や筆圧感知の動作不良、紛失の有無を確認します。

06

付属品の有無

ACアダプター、電源コード、取扱説明書、保証書などの付属品をできる範囲でまとめておいてください。

06 — Accessories

発送前の付属品チェック。

dynabook K2 P1K2YPTBの標準付属品をもとにした確認用リストです。手元にあるものだけを無理なくそろえてください。

  • キーボードドック
  • 専用充電式アクティブ静電ペン
  • ACアダプター
  • 電源コード
  • 取扱説明書・保証書等の印刷物

付属品はDynabook公式の「Kシリーズ」商品ページの記載に基づいています。出典:Dynabook公式「Kシリーズ」商品ページ(2026年7月21日確認)。キーボードドックは本体構成に含まれる標準装備で、別売りではありません。

07 — FAQ

K2 P1K2YPTBのよくある質問。

この型番の買取査定で、事前に確認しておきたい内容をまとめました。

Q 箱や説明書が手元にない場合でも査定してもらえますか?

購入時の付属品が残っている場合は、本体と一緒にまとめてください。査定可否や価格への影響は、機種・状態・欠品内容によって異なります。

Q Microsoftアカウントがサインインしたままですが、査定できますか?

必要なデータをバックアップしてPCをリセットし、リセット後にMicrosoftアカウントのデバイス一覧から当該端末を削除してください。解除できない場合は、その状態を申し込み時に伝えて取り扱いを確認してください。

Q キーボードドックや専用ペンを紛失しましたが、査定はできますか?

取り扱いは、機種・状態・付属品の有無によって異なります。申し込み時に詳細を確認してください。お手元の付属品とあわせてお申し込みください。

掲載価格について表示金額は査定額を保証するものではありません。実際の買取価格は、本体の動作、傷や汚れ、付属品、市場価格、在庫状況を確認したうえでお伝えします。

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