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Polk Audio / Monitor XTシリーズ

Monitor XT MXT12

Polk Audio サブウーファー

オーディオ スピーカー サブウーファー
Polk Audio Monitor XT MXT12 正面

Polk Audio Monitor XT MXT12

最高買取価格(新品未開封品) 2026年10月25日更新

28,300円

新品未開封・付属品完備の場合の上限価格です

01 — Price by condition

相場買取価格。

最高買取価格を基準に、状態ランクごとの割合で相場買取価格を算出しています。実際の査定額は、商品到着後の状態確認をもってお伝えします。

状態ランク 相場買取価格 目安となる状態
S 新品未開封 28,300円 未使用・未開封で、箱と付属品がすべて揃っている。
A 美品 24,000円 目立つ傷や汚れがなく、動作良好。付属品ほぼ揃っている。
B 良品 18,300円 使用感はあるが動作に問題なし。小傷・小さな汚れがある程度。
C 訳あり 11,300円 大きな傷やへこみ、動作の一部に不具合。付属品欠品あり。

掲載価格は2026年10月25日時点の市場価格をもとに算出した目安です。最高買取価格は新品未開封・付属品完備の場合の上限で、商品の状態、付属品、市場価格、在庫状況により実際の査定額は変動します。

02 — Price trend

買取相場の推移。

Monitor XT MXT12の最高買取価格(新品未開封品)を、初回取得後は毎週日曜の市場価格をもとに更新しています。売り時を考える際の参考としてご覧ください。

データ蓄積中

初回取得後は毎週日曜に市場価格を確認します。12週分たまると、価格推移をもとにした判定が表示されます。

推移データを表で見る

グラフは各取得日の市場価格に同じ算出ルールを適用した、参考買取上限の推移です。実際の査定額や成約価格の記録ではありません。

03 — Market position

24Hzまで再生する30cmサブウーファー。

Monitor XT MXT12は、30cm径のロングストローク・ウーファーと強力なパワーアンプにより、24Hzまでの低音を再生するサブウーファーです。エンクロージャーには剛性が高く共振しにくいMDFを採用し、補強を追加。大音量再生時もウーファーのピストンモーションを支える構造とされています。

発売年月 2022年1月(価格.com掲載)
販売単位 1台
背面の調整機能 位相切替・ローパスフィルター・音量

情報の確認元:価格.com製品ページ掲載の商品説明および主要仕様(2026年7月22日確認)。

04 — Specifications

機種取り違えを防ぐ主な仕様。

Monitor XTシリーズは型番の数字でモデルが分かれ、ブックシェルフ型とサブウーファーが同じシリーズ名で並びます。査定時に取り違えやすいため、判別に使える仕様をまとめました。

型式 サブウーファー(アンプ内蔵)
ウーファー 30cm径 ロングストローク
再生周波数帯域 24Hz–160Hz
位相切替 0度/180度
ローパスフィルター 80Hz–160Hz
重量 17.7kg

同社のサブウーファーPSW10との見分け方

MXT12は30cm径ウーファーで17.7kg、再生周波数帯域は24Hz–160Hzです。同じPolk AudioのPSW10は25cm径ウーファーで11.8kg、35Hz–200Hzと下限も上限も異なります。重量差が大きいため、持ち上げたときの重さでもおおよその判別ができます。

商品仕様の確認元:価格.com製品ページ掲載の主要仕様(2026年7月22日確認)。

05 — Appraisal points

査定時に確認したい6項目。

Polk Audio Monitor XT MXT12で事前に確認したい状態項目です。Monitor XT MXT12の場合、アンプを内蔵しているため動作確認の結果と、17.7kgの筐体の外観を重点的に確認します。

01

ウーファーユニットの状態

30cm径コーンに破れやへこみ、エッジのひび割れがないかを確認します。グリル越しに見えにくいため、外して確認できると確実です。

02

アンプ部の動作

電源が入るか、音量調整、位相切替(0/180度)、ローパスフィルター(80Hz-160Hz)の各つまみとスイッチが正常に効くかを確認します。

03

大音量時の異音

低音再生時にビビリ音や歪みが出ないか、内部から異音がしないかを確認します。ポート内の異物混入も確認対象です。

04

筐体の外観と設置跡

17.7kgの床置き型のため、底面のこすれ、移動時の角の打痕、天面の輪ジミや日焼けを確認します。

05

入力端子と電源コード

背面の入力端子にぐらつきや腐食がないか、電源コードが手元にあるかを確認します。

06

グリルの有無

着脱式のグリルがある場合、網の破れやたるみ、取り付け部の欠けがないかを確認します。

06 — Accessories

発送前の付属品チェック。

Monitor XT MXT12でメーカー公式資料から確認できた付属品です。手元にあるものだけをまとめてください。

  • 着脱式グリル

付属品の確認元:Polk Audio公式「Monitor XT12 Owner's Manual」(2026年7月27日確認)。脚部は本体に固定済みです。電源コードは標準付属品として明記されていないため掲載していません。

07 — FAQ

Monitor XT MXT12のよくある質問。

この型番の買取査定で、事前に確認しておきたい内容をまとめました。

Q 17.7kgと重いのですが、梱包はどうすればよいですか?

底面と角を厚めの緩衝材で保護し、箱の中で動かないように固定してください。前面のウーファー部が押されないよう、正面にも緩衝材を入れることが大切です。元箱と内箱の緩衝材がそろっている場合は、そのままお使いいただくのが安全です。

Q 音は出ますが、たまにノイズが入ります。買い取ってもらえますか?

症状や状態を申し込み時にお知らせください。取り扱いは、機種と状態によって異なります。アンプ内蔵のサブウーファーでは、内部のアンプ部やボリュームつまみに起因するノイズが出ることがあります。どのような場面でノイズが出るかもお知らせください。

Q MXT20と同じシリーズですが、査定額は同じですか?

異なります。MXT12はアンプ内蔵のサブウーファーで1台単位、MXT20はアンプを内蔵しないブックシェルフ型で2本1組と、製品の種類が違います。背面に電源コードと音量調整つまみがあるかどうかで判別できますので、お手元の機種の型番をお知らせください。

掲載価格について表示金額は査定額を保証するものではありません。実際の買取価格は、本体の動作、傷や汚れ、付属品、市場価格、在庫状況を確認したうえでお伝えします。

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